新渡戸記念館敷地内

ほんのり紅葉しています。敷地内 有志の方により綺麗に整備されお花もいろいろ咲いてます。
日曜日十和田市入りしたのは、十和田市の施設見学。覚書の意味で時に説明調です。

三本木開拓の祖 新渡戸傳氏と子孫の方々の記念館。

人工稲生川造られた 新渡戸傳翁さんと息子十次郎氏と稲造氏銅像
が出迎えます。
記念館横に見える星に月の家紋は千葉氏と新渡戸家長男にだけ受け継がれてる家紋だそうです。

調度町並みと八甲田山連邦が見れる位置に太素塚を造られたそうです。
今は建物が並び八甲田山連邦見えなくなりましたが。
鳥居に見えるのは、敷地内に御神体等も無いので あくまで鳥居に似せたアートで
十勝沖地震で壊れて作り直し更に銅版葺にされたようです。

太素塚の文字当初は、建立者の意思により
大素塚と建立し亡き後に点を付け足していただき 今の
太素塚になったそうです。
今回解説してして頂いた現館長代理の新渡戸翁さんの直系の方です。
音楽評論家もされているようでその雰囲気ぷんぷん。。


稲生川は火薬も使わず敷石のような道具で全部手で掘り続けた。
館内は撮影禁止で写真は有りませんが
新渡戸氏が奈良、京都を模した五番目状のまち造りに勤しまれた地図に 日記等現存
新渡戸氏と名乗る前は千葉氏で 甲冑等も展示されてます。
二階は、旧5000円紙幣のモデル稲造氏コーナー 本物製造No.A000001B展示され
高名な方の稲造氏レプリカあります。
稲造氏の同級生に東大に日本一脳が思いとされて標本が有る方一緒だったとか
かなり勉強されていたのが伺えるものばかりでした。
一階コーナーで館長さんが撮られた十和田が展示されてます。
解説もわかりやすくてあっという間に一時間半の時間が過ぎてしまいました。
解説なしだと知らずにいたことも知れて本当に良かった。
次の予定もあるので一度お開き。。
さて、中休み一時間ちょっとで次の称徳館集合。さて朝来る時所用時間大体把握したので
十和田市民のほんづさん紹介していた ぱぱむ〜ちょがすぐそばだっので






小物遣いに 接客よし。なにより海老とグリーン豆のペンネにサラダが美味しかったランチタイムは飲み物付き

最後に フランスパンに海老とお豆さんはさめてパクパク至福

続きは、長くなったので次回に。。
一昨日から快晴日和。本日三日目は洗濯曜日。
青春18切符が9/10までで一回分残ってたため使用して青森の西海岸に。。
次の日はなかなか天気の具合で実行できなかったことして再開した

に

少し秋風吹くもののあちかったのもあり今日少しロボット歩き中。。

午前中長く揺れる地震があり怖いと言ってたら、
長く生きてる婆なにこれしきと腰が座ってた。
というより地震さえ気がついてなかったんです。
震度3だったんですけど。。
靄のグダリ沼あっぷしました
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